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En lisant un roman par Mussoなの

りんこなの。
今日はあまりもの暑さに、さしものバカ飼い主もホットコーヒーではなく、アイスハーブティーなの。
こんな焦げそうに暑い日に熱いコーヒーを飲むのは、よほどのコーヒー好きかマゾかバカなの。うちの飼い主がどれなのかは言わずもがなというか自明の理というか、とにかく〜、あっつい、なの。

ティータイムのお供はGuillaume Mussoのla Fille de papierなの。
カバーだけを見ると、ハーレクインロマンスみたいだけど、事実、登場人物はたいてい大金持ち弁護士とか医者に貧乏で綺麗な女性だけど、でも、サスペンスなの。

Mussoはフランスではけっこうな人気作家で、出す作品、出す作品、すべてが大ヒットなの。その割には、日本では翻訳がほとんど出てないの。そういえば、韓国では全部訳されてるらしいの。
日本の翻訳ものは英語からに偏り過ぎなの。中には訳す価値なんか全くといっていいぐらいないものまで、英語というだけで訳されてたりするの。
そんなものの翻訳を出版するぐらいなら、Mussoを…別に訳さなくてもいい。Mussoも暇つぶしにはちょうどいいけど、わざわざ訳すほどのものではないような気もするの。多分いないと思うけど、Mussoファンの人がいたらごめんなさいなの。

りんこなの。

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